イベントや応援にぴったり!激安オリジナル小旗

ここ最近は、世界大会やオリンピック、新年のお祝い、節分祭りなど、さまざまな催しが行われています。

そんなにぎやかな場面で、ひときわ目を引くアイテムといえば「小旗(ミニフラッグ)」です。

小さいながらも、その存在は会場全体を一気に明るく、華やかにしてくれます。

小旗は、軽くて持ちやすく、どんな世代でも手軽に使えるアイテムです。

スポーツ応援やパレード、学校行事などでは、チームカラーやロゴを入れて一体感を高める効果があります。

また、観光ツアーのガイド旗や安全を促す目印としても活用され、機能性にも優れています。

さらに近年では、「推し活」グッズとしての人気も高まっています。

お気に入りのキャラクターやアーティストのデザインを小旗に印刷し、ライブやイベント会場で掲げる。

そんな楽しみ方が広がり、SNS映えするオリジナル小旗を作る方も増えています。

中には、お部屋のインテリアとして飾ったり、記念品やプレゼントとしてオーダーされるケースも。

デザインやサイズ、素材の選び方次第で、印象はがらりと変わります。

布地タイプなら柔らかく優しい印象に、ターポリン素材なら屋外でも使える丈夫さを発揮。

フルカラー印刷なら細かなデザインも美しく再現でき、まさに“手のひらサイズの広告媒体”といえるでしょう。

小旗のおすすめな使い方5選

  • ライブやイベントの応援グッズとして
  • テーマパーク・観光施設の記念グッズに
  • スポーツ大会・オリンピックなどの応援旗に
  • 商業イベント・キャンペーンの販促ツールとして
  • 観光ツアーや案内用の誘導旗として

上記の5つは特に人気の高い使い方ですが、小旗はこれらに限らず、どんな場面でも活躍できる万能アイテムです。

宣伝用として持ち歩けば、手軽にブランドをアピールでき、イベント後には記念品や思い出のアイテムとしても残せます。

さらに、デザインを考える際に「どんな場面で使うのか」「見せたいメッセージや色の印象」を意識すると、より効果的な仕上がりになります。

目的に合わせたデザインづくりで、小さな旗でも大きなインパクトを生み出すことができます。

小旗を作成する時に気を付けたいポイント

  • 字の大きさ(文字サイズが2mm以下の場合、印刷時につぶれてしまう恐れがあります。)
  • 絵柄に縫い目にかからないデザイン配置(仕上がりサイズよりも約5mm内側に縫い目が入るため、ロゴや文字など重要な要素は端ぎりぎりに配置しないようにします。)
  • 旗の形を決める(長方形タイプのほかに三角フラッグなどの変形タイプもあります。)
  • 印刷方法の選択( 「ダイレクト印刷」と「シルク印刷」の2種類があります。)
  • (印刷方法について補足)シルク印刷をご希望される方は大ロットで色数が8色以内をおすすめしております。少数製作や多色デザインの場合は、ダイレクト印刷がおすすめです。

これらのポイントを意識するだけで、

これらのポイントを意識するだけで、より完成度の高い、印象に残るオリジナル小旗が仕上がります。

「こんな形にできるかな?」を形にする小旗づくり

「こんな小旗を作ってみたい」「こんな形にもできるのかな?」

小旗はサイズや形、デザインの自由度が高く、アイデア次第でどんなシーンにも合わせられるアイテムで、定番の長方形はもちろん、三角や丸型、キャラクターをかたどったデザインなども製作可能です。

サイズもデザインも自由自在で、ロゴ入りの応援旗からキャラクター型まで、オリジナルならではの特別感をご提案させていただきます。

一枚からのご注文はもちろん、大ロットの制作もお任せください。

デザインや制作に関して「少し相談してみたい」「アドバイスがほしい」と思われましたら、ぜひ弊社のお問い合わせまでお気軽にご連絡ください。